千葉ふさおとめ 1998年に誕生した千葉県を代表する早生品種です。粒が大きく、炊き上がりは白くツヤがあり、あっさりとしたやさしい甘みが特長。粘りは控えめで、素材の味を引き立てるため、カレーや丼もの、寿司、卵かけご飯などによく合います。